アニバサ2鑑賞後らくがき(と駄々漏らし)
ゆっきーと市ののターン。というつもりで臨んだ第4話…冒頭からまさかのヒロシ(違)…松永登場に眼が点。ちょ、おま、生きてたの…!
一期のクライマックス、紅蒼協闘作業(別名魔王入刀)の行われた跡地で幸村を翻弄する松永。あまりの変わってなさに恐れ入ります。独眼竜は摺上原に散ると聞かされた瞬間の
幸村の表情…!松永に促されるまでも無く奥州に跳んで行きたいに違いない。それでも政宗殿とお館様は絶対に負けませぬ!という一本気な信頼がいじらしくて好きです。
そして後半。更にテンションと心拍数が跳ね上がる展開勃発。筆頭綾波化シーンリターンズ。(勝手に)
てか、二期の政宗様は回を追うごとにお美しくなられている気がしてならないのですが!意識を取り戻すシーン、確実に長篠後の目覚めシーンよりおかわいらしい!どこの姫ですか。髪!眼!鎖骨!(お黙りなさい)
そして今回のハイライト、筆頭本当に愛されすぎ!!!
伊達軍総出で盾になって筆頭を守っちゃうとか、なんて泣けるんだ(ブワワッ)…。慕われ愛され守られる姫様(違)というとナ●シカを思い出します。
姫姉さまも相当愛されてましたね。戦う姫様はみんなのアイドル。で、つぶやくような「THANKS.」がまたかわえぇぇぇ!!!「文七、孫」の略し呼びも「食い物はあるか」」もちょうかわいい!!
もうこの伊達軍シーンの数分間で何回萌え殺されかけたかわかりませぬ。現時点でDVD1巻と2巻の予約は必定です。
そんなわけで、秀吉と慶次のほろ苦友情エピソードとか、早くも瀬戸内登場とかてんこ盛りの展開でしたが、とりあえず次回予告の政宗様もおきれいでした(そこか)
それにしてもびっくりするくらい佐助が出てきませんね…。オカンは絶対にどっかでやきもきしているに違いない。
モドル。